石崎商事株式会社
企業理念|会社概要|拠点紹介

 会社概要
設  立 昭和34年6月1日
資 本 金 4500万円
役  員 代表取締役社長 石崎康文
売 上 高 60億円
従業員数 54名(男40名、女14名)
事業内容 洋紙・和紙・紙加工品の販売、包装資材・包装機器の販売、工業薬品・工業パルプの販売、石油化学製品の販売
事 業 所 京浜営業所(神奈川県川崎市)、仙台営業所(宮城県仙台市)、松山営業所(松山市)
工   場 黒島工場(新居浜市)
主要取引先
(売先)
カミ商事㈱、新タック化成㈱、シンワ㈱、大王製紙㈱、大黒工業㈱、㈱トーヨ(五十音順)
主要取引先
(買先)
カミ商事㈱、㈱日本触媒、福助工業㈱、三井物産㈱、明成化学工業㈱、リンテック㈱(五十音順)
取引銀行 中国銀行川之江支店、伊予銀行三島支店、商工中金松山支店、
日本政策金融公庫松山支店
教育制度 新入社員教育、メーカー研修、各種資格取得奨励制度

 会社沿革
明治元年 初代石崎婚造 当地に於いて手漉和紙の産地問屋を開業
明治16年 二代目石崎九真、北海道、東北方面に販路を開く
明治40年 アメリカ、セントルイス市で開かれた万国博に手漉和紙を出品、入賞

明治40年、アメリカ・セントルイス市で開かれた万国博に手漉和紙を出品、入賞を果たした際に授与された賞状
昭和21年 戦時経済統制(昭和18年以降)より脱し、いち早く復興へのスタート
昭和34年 株式会社石崎九真商店に改組、個人業務一切を引き継ぐ 資本金100万円
昭和37年 社名を石崎商事株式会社に改める
昭和39年 増資 資本金200万円
昭和40年 東京都港区に東京出張所を開設
昭和43年 東京出張所を廃止して改めて川崎市に京浜営業所を開設
増資 資本金500万円
昭和46年 本社社屋新築移転(現住所) 増資 資本金1,000万円
昭和48年 川之江市妻鳥町に新倉庫を建設、倉庫を統一し、配送センターとする
松山市に松山営業所を開設
昭和49年 増資 資本金2,000万円
昭和50年 増資 資本金3,000万円
昭和54年 宮城県仙台市に仙台営業所を開設
昭和62年 京浜営業所事務所新築
平成元年 京浜営業所ショールーム「ペーパーフリークス」オープン
平成 6年 松山営業所事務所新築
平成 9年 増資 資本金4,500万円
平成10年 黒島工場(新居浜市)完成
平成11年 黒島工場スリッター加工機増設
自社ホームページ開設
平成12年 伊予三島商工会議所創立50年記念にて創業100年以上の事業所として表彰
平成14年 黒島工場スリッター加工機増設
自社ホームページリニューアル
平成17年 本社事務所リニューアル
平成19年 基幹システムリニューアル
平成19年 黒島工場増築
平成20年 創業140年
自社ホームページリニューアル
平成24年 石崎商事株式会社設立50年